消防・防災
潮来市ハザードマップ(洪水・震災等避難地図)
この地図は、震災時・洪水時の避難所をはじめとする防災情報を記載しております。記載されている浸水想定区域と深さは、霞ヶ浦流域で100年に1度の大雨(8日間の総雨量が600mm)、または利根川流域で昭和22年のカスリーン台風規模の大雨(3日間の総雨量が318mm)が降り堤防が決壊したという想定によるものです。ただし、大雨の際は地図に示した浸水想定区域以外のところでも、小さい河川や下水道等から浸水することもありますので十分に注意してください。
(平成20年3月作成)
防災地図面

■潮来市ハザードマップ(地図面) PDF
2.1MB
この地図面は、縮尺25,000分の1の潮来市内地図で以下の情報が掲載されています。
- 凡例:
避難所(第2次)、消防署、交番・駐在所、災害時ヘリポート、医療機関、断水時給水拠点、防災倉庫、要援護者施設(老・幼・保・福)、市役所・支所、その他施設、浸水深(0.5m未満)・(0.5m〜0.1m)・(1.0m〜2.0m)、(2.0m〜5.0m)・(5.0m以上)、土砂災害警戒区域 - 浸水深の色の見方
- 第2次避難所一覧表
- 土砂災害警戒区域一覧表
防災概要面

■潮来市ハザードマップ(概要面) PDF
2.9MB
この概要面は、以下の情報が掲載されています。
- 地震(備えと地震対策)
- 風水害(備えと風水害対策)
- 避難の心得
- 非常持ち出し品を備える
- 防災メモ
お問合せ先
総務部 総務課 交通防災グループ 電話0299-63-1111(代)